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六角大王S6の感想⑤

記事にするほどの事じゃないけど、昨日気付いた事をメモっておきます。

●六角大王S5.6以前で作ったDATAをなめらか面で綺麗に仕上げるには?

材質説明1
画像の通りS5.6までは基本色と光沢強度、それに不透明度しか変更できませんでした。
仕上げ表示で綺麗に仕上げるには新たに設定できるようになった部分を変更したほうが良いです。


で、六角ライブラリ基本の肌のプリセットを割り当ててみると
材質説明2
自己発光の数値が”5”になってます。

どうやら、なめらか面で明るく綺麗に仕上げるには自己発光の数値を上げたほうが良いみたいですね。
明るくしたい部分はどんどんスポイトで吸って、自己発光の数値をあげるのが良いと思います。


材質説明3
自己発光の数値を20で、光源はほぼデフォルト(光源1を中心に)
仕上げの設定は画像のようにしてレンダリングしてみました。


材質説明3でレンダ
5秒で仕上がりました。悪くないですよね肌の部分。
まあ自分はプリセットの肌とかは使用しませんけどね、自分で選んだ肌色を使います。

以上でおしまいです。

天空光のほうはこれから模索していくつもり~

コメント

こんにちは

ブログにライトの解説を作ってみました。
解説が下手なのでわかりにくいと思いますが、よかったら覗いてください。

No title

丁寧な解説ありがとうございます!

教えて君にならないよう気をつけます、今後もよろしくお願いします。

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